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家と病no1

健康住宅と病とのことを書いてみたいと思います。

1、住まいを建てる時に何を重要視されますか?

 *カッコいいデザイン住宅

 *地震に強い耐久性の有る住宅

 *ローコスト住宅

などいろいろ考えたうえでの選択をされると思います。

私、山本は

人向かい前に

もとのいえつくり、(元の家)

地元の木と、地元の素材,

地元の職人で作る家つくりを目指してきました。

お陰様で、多くの人との繋がりを頂きました。

これから、『なぜ健康住宅か』

考えていきたいと思います。

 

最初に、

元の家を考えたきっかけは、

自宅前で、昼間に

『脱毛症のタヌキ』を見かけたのが始まりです

全身毛のないタヌキが

15cmのブロックを越えることが出来ません。

人間様の添加物たっぷりの残り物を

食料とした??浸けが

食までは難しいですが?

せめて住まいだけでも

健康に暮らせるように出来ないかと?

始めたのが 『元の家』です

 

有るお父様と子供さんが見えられ

子供のアトピー、喘息に悩まされている

(2歳までのお子様がダニの死骸やフンを吸収するとアレルギーに成る医療結果が出て居ります)

奥様が見えられ

節がイヤなど言われて居りましたが

なぜか、お子様が他のモデルハウスとの対応が違う

子供が、気に入っているのならばと決断され

引越一年後には

病院通いが無くなったとの報告を(嬉しかったですね)

次回から、アレルギーについて書きたいと思います。

近年温熱環境の重要性を感じて居ります。